10代の太陽サロ通い、、今となっては大きな代償。

私の場合は、機会問わず唇が乾燥するので

色々なリップクリームを努めながら

自分に合う品物を探している。

乾燥しているため

皮が剥けたり、パリパリになってしまうので

保湿素材が入っていたり

保湿技能が高そうな品物を選んでしまう。

そんな中で、私の眼に止まったのが

DHCのリップクリームだ。

DHCの品物は好きなのが殆ど

リップクリームがある事を分かり調べると

お客様のお客などの伝聞も可愛く

とうとう自分に当てはまるリップクリームに

出会えたかもしれない。

と思い直ちに購入しました。

1、2日光というつぎ込み取り掛かり、塗った一時は大きく魅力

唇が光るほどツヤが出ます。

3日光眼ぐらいから捉え始めたのは

塗った時は潤うものの

スパンが経てばもう唇が乾燥して

なぜかヒリヒリと疼痛を感じました。

そうしてあすには、唇がタラコのように

膨れ上がっていたのです。

鏡を見た瞬間に自分の唇に

眼を勘ぐりましたが

それよりも「やましい。いかんせん。」

というバイタリティが箇所だ。

病院に行くにも仕事上スパンが激しく

ひとまず外観を確かめる箇所にしました。

作業場に行けば、勿論色んな人が

唇を見て「どうしたの?」という

あっという間に気付くほど凄く腫れていました。

直ちにリップクリームの実行を休止し

できるだけ触れないようにしていましたが

荒れた唇はこれから悪化して

プツプツとしたデキモノができ

最後には皮がめくれ始めて自然と治りましたが

今でも跡が薄っすところって残っています。

気にならない弱なので良かったのですが

唇に何か変遷が起きるだけで

こんなにも風貌を誰かに見られたくないと

思ったのは始めてだ。

遊ぶ狙いも断り、直るまでは

出社終われば直行で家に帰り

立てこもりを続けていました。

マミーなので風貌に多少なりとも何かがあれば

はなはだ厭わしい箇所なので

リップクリームを選ぶのも

少ないから良さそうだから

だけではなく、慎重にしなくてはならない

と思います。ダイエットしても胸は残す方法